クレジットカード現金化アマゾンギフト券買取サイト特集

子どもの前での使用働いて厳禁!

今は何もかもが便利になりましたね。文明の進化により様々なものが人間にとって使いやすく、少しでも楽に出来るようになりました。掃除機は人がいなくても買ってに動いてくれるし車のナビに至っては、より空いている道を自動で教えてくれます
そんな中、クレジットカードを超える更なる便利機器の電子マネーが登場しました。
コンビニに行って、片手でポンっと照合すれば商品が購入できちゃうんです。
発売された当初は大人でもビックリしましたよね?
私は、これぞ現代におけるITの魔法だな。と思いました。クレジットカードより使いやすいし、便利です。
だがしかし、、、やはり良い事ばかりではなかったんです。
電子マネーを使う時に子どものいる前で使っている方いらっしゃると思いますが、経験上大変危険です。
というのも、中学生の息子が電子マネーの暗証番号を
盗み見みて、主人や私の目を盗んで使用していたことが発覚したのです。気付いたのは犯行現場を知人がみたからです。
もー驚きました。そして、こっぴどく叱りました。
本人はお金を盗んだ感覚ではなく、「ちょっと借りただけだし、後でお小遣いから返そうと思った。対して使ってないし、、。」とまるで反省の色が見えませんでした。
大して使ってない?なんと息子、一回の電子マネーの使用料は200~300円だったんですが、それが積もり積もって驚愕の3万円代まで使い込んでいたのです。
親の監督責任の問題だと言われれば、それまでですが改めて電子マネーの便利性に隠された危険性を思い知らされました。
息子も自分が使い込んだ金額にビックリしたのと、初めてとてつもなく悪いことをしてしまった!と気付いたのがシクシクと泣き出していました。
なんかね、いろいろ便利にはなってきているけど便利な事にどっぷり甘えて危機感持たずに生きていたら大変な事になるなと感じました。普段からぐ~だらで、適当人間な私ですが、お金が絡む事はしっかりちゃっかりしていないとな思いました。

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